今日から5月例会『ルームサービス』。午前11時に搬入開始。いつもよりも多くの例会運営サークルの方が搬入に参加、たくさんの方が参加すると時間もおのずと短くなるのです。
今回のカーテンコールは、花束ではなくお菓子の詰め合わせ。生協に勤めてみえるサークルにお願いして3ステージ、中身がまったく違うものを詰め合わせていただいた。それに大きなお札をかたどったお菓子をつけて俳優さんに渡す。「お金」にまつわる話なので、お札をつけたが、カーテンコールで俳優さんたちが、その「お札もどき」を見えるように広げていただき感謝。
終演後は、近くの店で交流会。例会運営サークルのメンバーを中心に35人が参加。主役の安原義人さんをはじめ、永井寛孝さん、溝口敦さん、浜野基彦さん、古屋道秋さん、制作の白川浩司さん、の6人の方が参加された。出ていただいた俳優さんは、名古屋との関連が深い方がいらっしゃった。支配人役の永井寛孝さんは、学生時代名演例会のテアトル・エコー『十一匹のねこ」をみて、俳優になろうと思ったとのこと。作家役の浜野基彦さんは、一昨年の「愛・地球博」の「ガスパビリオン・炎のマジックシアター」に出演されていた。
終了後は残った白川さんと、例会運営サークルの方々と2次会。
2007年05月23日
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